刻々と変化する部屋の環境と画面の映像信号をリアルタイムに検知し、
つねに最適な画質に自動調整します。さらに超解像技術による自動調整も合わせて実施。
いつでも見やすい映像を楽しむことができます。
つねに変化する視聴環境をセンサーがキャッチ
部屋の照度の認識
映像素材の解析
テレビを見る環境は、場所・時間帯・室内照明などによって異なります。
〈レグザ〉は視聴環境を的確に把握することで、つねにその環境に
最適な画質に自動調整します。
受信した映像が「ビデオ素材」か「フィルム素材」かを検出します。
ブルーレイディスクやDVDの映像を見る時は、自動で映画館の映像に近い画質に調整します。
左:電球色の部屋/右:蛍光灯色の部屋
左:ビデオ素材の映像/右:フィルム素材の映像
さまざまな画質調整項目を細かくコントロール
東芝独自の高精度動き補間技術によって、通常毎秒60コマで構成される映像を
毎秒120コマで再現。
横・縦・斜め方向や回転など、被写体の動きのある部分の残像を低減し、
ノイズも効果的に抑えます。流れるテロップやスポーツシーンを
くっきりとした映像で楽しめます。
※37V型に搭載しています。
※REGZA 32H1 一覧
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