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BRAVIA KDL-46F5

高コントラスト

暗いシーンではより深い黒を、明るいシーンではより明るい白を再現。映像の微妙な陰影や色合いをだして、奥行き感のある映像を描きだします。
視野角上下左右178度(*)

上下左右178度(*)の視野角。ほぼ真横から見ても、画面の色をしっかり保ちます。
視野角 上下左右178度の効果の比較(イメージ)

視野角 上下左右178度の効果の比較(イメージ)

*JEITA規格準拠(コントラスト比10:1)

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ライブカラークリエーション
広色域を実現するバックライトシステム

「赤」を表す言葉が赤だけでなく「紅」、「朱」、「茜」など、さまざまあるように、目に映る微妙な色彩をありのままに再現したい。そのためには、光源となるバックライトが重要です。従来のCCFL方式のバックライトがもつ光の三原色の色域では、純粋な色の再現が困難でした。「ライブカラークリエーション」は、新しく開発された蛍光体、新しく開発されたエッジライトLED、光の三原色を独立して持つRGB LEDにより、それぞれの光源においてより鮮やかで純度の高い色を再現します。光の波長のサブピークを抑えることで混色を大幅に抑え、赤・緑・青の純度を高め、従来のCCFL方式にはない色鮮やかさと微妙な色合いを再現します。
ライブカラークリエーションの色再現の比較(イメージ)

ライブカラークリエーションの色再現の比較(イメージ)

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そのほかの高画質機能
よりリアルな色彩を再現する“x.v.Color”対応

この規格に対応したカムコーダーなどの機器との組み合わせで、映像の広色域化を実現。「ライブカラークリエーション」の能力を最大限に引きだし、目で見た色に近い豊富な色彩を映しだします。いままで再現しきれなかった鮮やかな花の色や、南国の海の美しい青緑色などをより忠実に再現します。

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【“x.v.Color”(エックスブイ・カラー)について】
動画色空間規格の国際規格のひとつ「xvYCC」に対応した機器に付す名称としてソニーが提案していている商標です。従来より広い色域を再現でき、この規格に対応した機器なら、いままで再現できなかった色彩を記録・再生できます。
アドバンスト・コントラストエンハンサー

映像の明るさを自動的に判別し、バックライトおよびコントラストを最適に調整します。
フォト画質モード:写真を大画面で美しく再生

本来テレビは動画に合わせて画質を調整しています。「フォト画質モード」は静止画専用に、自然であたたかみのある画質に調整した画質モードです。微妙な質感や色合いを高精細に表現します(*)。

* コンポーネント、HDMI入力時に対応
HDMI ver 1.3で定義されたDeep Color入力に対応

映像信号「Deep Color」に対応したHDMI端子を搭載。より情報量の多い映像信号を受信、処理できます。

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